あんず薬局は、ひたちなか総合病院ほか、全国の処方箋を受け付けております。お薬や健康に関することは何でもお気軽にご相談ください。

いつも、あなたのそばに

この言葉は、商品やお薬を販売した後でも商品のアフターケア、
お薬ではモニタリング(効果の確認、副作用の早期発見)を通じて常に身近な存在であり続けたいという思いの表れです。

皆さまにこの思いが届き、存在を感じていただけるように、
また健康社会の実現をめざして私たちは常に努力を重ねていきます。

私たちは薬学という総合化学の知識を生かし
皆さまの身近な環境における衛生管理から医薬品の供給までを支えることを使命とします。

Greetings

ご挨拶

地域社会が円滑なサイクルをもって向上していくには、私たち一人一人の自己犠牲が必要である。

私たちは薬学の知識と経験を活かし、
”地域の衛生向上” ”地域の健康向上”の為ならば
どのような自己犠牲をも厭わず活動する。

現在の日本は大変便利で住み易い環境にあります。

戦後からの高度成長期を遂げる過程では、団塊の世代と呼ばれる緒先輩方の多大な自己犠牲があった事は謂うまでもなく、個人の自己犠牲は社会構造の向上に必要不可欠であったと考えています。

緒先輩方の献身的な奉仕の自己犠牲のうえに住み
易い日本の社会が成り立っているのです。
緒先輩方には心からの敬意を表します。

これからの日本の社会環境を良くするためにはどうすれば良いのでしょうか?

薬剤師法の第1章、第1条にはこの様にあります。

薬剤師の任務 
”薬剤師は、調剤、医薬品の供給、その他薬事衛生をつかさどることによって、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もって国民の健康な生活を確保するものとする。”
化学技術の進歩には環境破壊という課題も残しています。

これからの日本の社会環境向上のため私たちに与えられた命題は”医療における医薬品の
安定供給”と”衛生面における環境改善”であると自覚し、ベルクラン薬学社は総合化学で
ある薬学の知識と経験で、古きを温め、社員一人一人が社会に対し自己犠牲の気持ちを
忘れずに企業活動に取組んで参ります。

企業情報

商号株式会社ベルクラン薬学社
所在地〒312-0061 茨城県ひたちなか市稲田221-6
代表者代表取締役 鈴木 学
社員数

29

沿革

年月沿革
平成11年
(1999年)
7月有限会社おりーぶ設立(資本金3,000,000円)
9月おりーぶ薬局佐和店開設
平成12年
(2000年)
9月薬局製剤製造・販売開始
アレルギー用剤2号A 販売開始(現在取扱なし)
感冒剤14号A 販売開始
10月健胃消化剤3号A  販売開始(現在取扱なし)
混合ビタミン剤1号 販売開始
平成13年
(2001年)
 

 

 

会社の基盤づくりに専念 

平成14年
(2002年)
 
平成15年
(2003年)
3月在宅薬剤管理業務の開始(居宅療養管理指導)
平成16年
(2004年)
8月電子薬歴の導入
平成17年
(2005年)
10月あんず薬局(津田店)開設
平成18年
(2006年)
2月有限会社S.N.E総合研究所と業務提携

 

4月

中小企業新事業活動促進法に基づく経営革新計画承認
環境保全型洗浄剤の製造・販売
環境改善剤の製造・販売(水質・土壌)の開始
6月資本金10,000,000円に増資
7月株式会社ベルクラン薬学社へ組織編制
おりーぶ薬局佐和店からあんず薬局佐和店へ屋号変更
10月U・E・Hクリーム 販売開始
平成19年
(2007年)
6月整腸剤1号 販売開始
内用皮膚剤1号A 販売開始
11月あんず薬局大洗店開設
平成20年
(2008年)
2月あんず薬局那珂店開設
平成21年
(2009年)
9月就業規則の作成
12月社員福利厚生充実のためリゾートトラストの会員契約
平成22年
(2010年)
8月D・コーチ・Hクリーム 販売開始
平成23年
(2011年)
6月

インドメタシン1%・M軟膏 販売開始

 

平成24年

(2012年)

10月

株式会社OPCトレーディング(食品加工)

有限会社フードプロダクツを子会社化

平成25年

(2013年)

1月ガジュツ・三黄散販売開始

平成26年

(2014年)

11月

茨城県薬剤師会学術大会演題発表

『講演会実施による薬剤師の地域社会への貢献』

平成27年

(2015年)

3月

あんず薬局馬渡店開設

 

平成28年

(2016年)

5月

銀行保証付私募債発行

 

平成29年

(2017年)

2月奨学金制度制定・施行

平成29年

(2017年)

5月あんず薬局見和店開設